ソニー・ピクチャーズエンタテインメント傘下の米映画会社コロンビア・ピクチャーズは24日、先ほど殺害された国際テロ組織アルカイダの指導者ビンラディン容疑者の殺害作戦を映画化することを発表しました。 米特殊部隊によるビンラディン容疑者の殺害作戦がメインのストーリーとなること以外は、まだ全貌は明らかになっていませんが、監督はイラク駐留米軍の爆発物処理班を描いた「ハート・ロッカー」で監督をつとめたキャスリン・ビグロー監督がメガホンを取り、同じ「ハート・ロッカー」で脚本を書いたマーク・ボール氏が脚本を手掛けることは決定しているそうです。 ただ、この映画の制作をイスラムのテロ組織が黙って見ているワケがないですよね。 映画公開を阻止するためのテロが起きないといいのですが・・・。 家の近所で解体工事を行っているのですが、業者さんの態度がとてもよくて印象がいいです。 解体工事があると多少うるさかったり砂埃がひどかったりするのですが、挨拶などがきちんとしているとこちらも我慢しようという気持ちになりますね。 もし解体を依頼するようなことになったらそういう業者さんにお願いしたいものです。

