学校から塩酸を盗み中学3年生が爆弾を作ろうとしていた

兵庫県の市立中学校に通っている中学3年生が、爆弾を作る目的で自分が通う中学校から塩酸などの薬品を盗み、兵庫県警に逮捕されていたことが明らかになりました。

傷害容疑で逮捕され、窃盗容疑などで再逮捕された男子生徒は、9~11月の間に中学校の理科準備室に侵入し、塩酸や過酸化水素水など約10点を盗んだ疑いがもたれています。

この男子生徒は、インターネットで爆発物の作り方を調べ、爆弾を作るのが目的だったと供述、さらに市内では8月に起きた、家電量販店などでドライアイス入りのペットボトルが破裂する事件への関与も認めているということです。

中学生でも簡単に作れる爆弾の作り方が、インターネットで調べられるなんておそろしいですよね。

こうした、おそろしいサイトは閲覧できないようにする規制が、インターネットには必要ですね。

 

みなさんはどんなイメージをお持ちでしょうか。債務整理についてです。きっと、不安なことや後ろ向きのイメージが凄く大きいと思うんです。けど、そんなことないんです。むしろ、前向きで今後の人生を明るくしてくれるものなんです。つらいかもしれませんが一歩踏み出してみませんか。

中国が夢の空母を実現する

先ほど中国初の新幹線が完成したばかりですが、今度は中国初の空母が完成し、10日朝、造船所を出て、初めての試験航行を開始しました。

ただ、この空母は中国が独自に開発したモノではなく、旧ソ連製空母「ワリャーグ」を改修した中古の空母。

しかし中古ながら中国にとって第1号の空母であることは間違いありません。

しかも、この空母が完成したことによって中国は東アジア唯一の空母保有国となったのです。

先の高速鉄道事故で国民から強い風当たりを受けている中国共産党は、この夢の空母の実現をアピールし、傷ついた国家の威信を回復したい考えのようです。

まあ、この空母は中国のオリジナルってワケじゃありませんから、中国オリジナルの新幹線のような安全性に不安はないでしょうね。

ところで最近わたくし引越をすることに。

いろいろ準備とか大変ですよマジで…。

事前にいろいろ準備しとくことをお勧めします。これからする人は!

ビンラディン容疑者の殺害作戦が映画化される

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント傘下の米映画会社コロンビア・ピクチャーズは24日、先ほど殺害された国際テロ組織アルカイダの指導者ビンラディン容疑者の殺害作戦を映画化することを発表しました。

米特殊部隊によるビンラディン容疑者の殺害作戦がメインのストーリーとなること以外は、まだ全貌は明らかになっていませんが、監督はイラク駐留米軍の爆発物処理班を描いた「ハート・ロッカー」で監督をつとめたキャスリン・ビグロー監督がメガホンを取り、同じ「ハート・ロッカー」で脚本を書いたマーク・ボール氏が脚本を手掛けることは決定しているそうです。

ただ、この映画の制作をイスラムのテロ組織が黙って見ているワケがないですよね。

映画公開を阻止するためのテロが起きないといいのですが・・・。

 

家の近所で解体工事を行っているのですが、業者さんの態度がとてもよくて印象がいいです。

解体工事があると多少うるさかったり砂埃がひどかったりするのですが、挨拶などがきちんとしているとこちらも我慢しようという気持ちになりますね。

もし解体を依頼するようなことになったらそういう業者さんにお願いしたいものです。

京都府舞鶴市の女性殺害事件の判決は無期懲役

京都府舞鶴市の小杉美穂さんが殺害された事件の公判で、死刑が求刑されていた中勝美被告に無期懲役が言い渡されました。

この事件で注目されたのは、物的証拠が何も見つからない中での、状況証拠だけの起訴だということです。

公判被害者参加制度で出廷した被害者の母親は、無期懲役の求刑に悔しさのあまり涙を流したそうです。

ただ中被告の方も、この求刑には納得できていないようで、「私は無罪です」と何度も叫ぶ姿も見られたようです。

この事件の唯一の救いは、裁判員裁判制度が導入される直前で起訴されたということでしょう。

もし、裁判員裁判制度が導入されてから起訴されていたら、プロの人でも難しい今回の裁判を、シロートの人の手にゆだねないといけなくなったのですから、被害者側も被告側も控訴する可能性が高いと見られています。

育毛剤は、使いはじめてから半年間は、効果の有無に関係なく使い続けたほうがいいです。

なぜなら、育毛というのは、右肩上がりで分かりやすく効果が出るとは限らないからです。

髪のヘアサイクルに合わせて、効果が上がる時期と停滞する時期が交互に来るからです。根気よく育毛剤を使い続けるようにしてくださいね。